第24回日本柔道整復接骨医学会学術大会にて学生・教員らが研究発表を行いました。
2015年11月04日 お知らせ
2015年11月7日(土)、8日(日)に新潟コンベンションセンター「朱鷺メッセ」にて開催される、第24回日本柔道整復接骨医学会学術大会にて、本学の学生、教員、卒業生らが研究発表を行いました。
11/7 現地からの写真を追加しました。
11/8 柔道整復学科の中澤正孝先生が日本柔道整復接骨医学会賞を受賞しました!
更新情報
11/17 集合写真を追加しました。

大会メインテーマ
柔道整復師の「今出来ること・今すべきこと」発表演題と発表者(学生・卒業生)
バスケットボールのシュートスタイルの違いが着地動作に及ぼす影響
保健医療学部 柔道整復学科 4年 澁坂 健臨床現場においての皮膚トラブルについて
保健医療学研究科 博士前期課程 保健医療学専攻 柔道整復学分野 2年 千代田 結
呼吸統制が心臓自律神経活動および換気パラメーターに及ぼす影響
保健医療学研究科 博士前期課程 保健医療学専攻 柔道整復学分野 2年 加藤 明恵

呼吸法が運動中の換気パラメーターに及ぼす影響
保健医療学部 柔道整復学科 4年 橋本 美佳

喫煙者の一定強度負荷運動後の心拍数回復過程と心臓自律神経活動について
保健医療学部 柔道整復学科 4年 高山 武

臨床応用を目的とした肘関節内側の超音波撮像時の信頼性について
保健医療学研究科 博士後期課程 保健医療学専攻 柔道整復学分野 1年 福田 翔
伸縮性テープが等速性膝筋力に与える影響
保健医療学部 柔道整復学科 4年 手島 遼太
ジムボールを使用した運動が骨盤傾斜角度に及ぼす影響について
保健医療学部 柔道整復学科 4年 江口 隼人